シルクは大好きですよ♪
羽毛布団の皮はシルクが入っているとしっとりして肌になじむし、インナーやパジャマのように直に肌に触れるものは手放せません。
このシルクを食べると「健康美人」になると言うのです。
シルクは、アミノ酸の集合体であるタンパク質から出来ているそうです。 「フィブロイン」というタンパク質が70%を占めているのでシルクは、今注目の栄養補助食品なのです。
「フィブロイン」は人体との親和性も高くて、「生体が馴染みやすい」、「細胞が再生しやすい」という特性があるそうです。
この「フィブロイン」を使った人工皮膚の研究まで進んでいると言うお話でした。
食べるシルク「繭の力」は「健康美人」
これだけでも納得です。 シルクは着るだけではなく、身体の中にも入れてあげるべきですね。
「フィブロイン」ってなにもの?
丹後ちりめんの里、京都の奥座敷「京丹後」から生まれた食べるシルク「繭の力」。
シルクは、アミノ酸の中でもグリシンとアラニンが殆どを占め、セリン、チロシンの含有量が多いのが特徴です。
・ グリシン:コラーゲンや天然保湿因子の原料 神経を静める作用、目覚めがよくなる作用、 あるいはコレステロール値の抑制や免疫力の向上などの 働きがあることが知られている
・ アラニン:グリシン同様、コラーゲンや天然保湿因子の原料になる 体内でエネルギーに変わるとともに、疲れにくくなる 肝機能をサポートする働き 体脂肪を分解する働きも認められている
・ セリン:表皮や爪、髪をつくるシステインの基でもある
・チロシン:脳を活性化して記憶力や注意力を向上し、ストレスの処理を コントロール
この小さいアミノ酸が90%にも及ぶ高い比率で含まれている例はなく、この特徴がシルクの強さとしなやかさをを支えているのです。
アミノ酸は、人間のからだ「美容と健康」には欠かせない栄養素です。
「美容と健康」の素がびっしり詰まった食べるシルク「繭の力」で、しっかり補給したいものですね。
シルクは最高の補助食品
最近疲れやすかったり、お肌の張りもおちてきて気持ちも沈みがちでした。でも 食べるシルク「繭の力」に出会ってからお肌も潤い、体の調子もよく生活にハリが出て楽しくなりました。
今までのアミノ酸は、パウダー状の物しかなかったのですが、気軽に効率よく飲めるので助かります。薬ではなく食品であることや自然のものから抽出されていることなども選ばれている理由なのですね。
・しっとりを感じたい ・ピーンとハリを感じたい ・クリアな毎日を過ごしたい ・ハツラツな日々を楽しみたい
こんな事を感じたらあなたもシルクを食べてみませんか? 「繭の力」を感じますよ♪